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地域おこし協力隊の紹介

★ただいま募集中!

現在、馬路村では下記の地域おこし協力隊を募集しています。

▶ 集落活動センターやなせの運営
▶ ゆず栽培

↑クリックで詳細へ

魚梁瀬地区地域おこし協力隊

魚梁瀬地区で活躍中の隊員

原田 雄輔

2018年9月着任
魚梁瀬地区にある木工所にて木工品の制作を行っている。連射式ゴム鉄砲や、お箸作り体験など、子どもも楽しく参加できる木工教室を開催。地区の人からのあだ名は「たいぞう」。

竹内 将太

2019年4月着任
キャンプ場の運営に携わる。自身のスキルを活かして、イベントではバルーンアートや大道芸などのパフォーマンスを行っている。

福岡 直也

2019年12月着任
魚梁瀬地区のレストラン「杉の家」の運営。ランチ営業で地域の村民の憩いの場に、観光に来られた方のお食事処として利用していただきたいと試行錯誤中!馬路村ワーキングホリデーの経験から移住を決めた。タイ料理を得意とする。

馬路地区地域おこし協力隊

馬路地区で活躍中の隊員

大塚 季里亜

2017年12月着任
木工の技術継承として、曲げわっぱや刳り物を学ぶ。ゆずの葉などを使用した草木染めにも挑戦している。

永田 奏

2018年4月着任
木工の技術継承として刳り物を学ぶ。また、魚梁瀬の木工所を活用して魚梁瀬杉やゆずの木の木製品も制作。

飯田 明里

2018年4月着任
堂々たる田舎プロモーション担当としてフェイスブックページや、移住定住サイトの更新を行っている。このまま村に人が増えないと、寂しい老後になりそうなのが最近の悩み。

上村 菜々子

2019年4月着任
村の文化的発展のための活動を担当している。とにかく明るくて前向き。月1度はイベントを開催。画家。

卒業しました!

おつかれさまでした!

日浦 数弘

2017年4月着任
トランシーバーを活用して、個人旅行者を対象に、国の重要文化財に指定された魚梁瀬森林鉄道の遺構や、中四国で最大のロックフィルダムである魚梁瀬ダムの観光ツアーを行っている。徳島市出身で阿波おどりが踊れる。

2020年3月卒業
現在は、岡山県矢掛町で地域おこし協力隊として活動しています。できれば、馬路村に残って活動を広げたい気持ちもありましたが、他の地域で新たに活動したい気持ちが強くあって矢掛町へ移住しました。

西尾 明子

2017年4月着任
自然体験型観光としてダム湖でのSUP(スタンドアップパドルボート)やキャンプ場でのピザ焼き体験などを行っている。やなせ新聞の発行や、地区のラジオ体操の復活など地区に貢献している。

2020年4月卒業
地域おこし協力隊卒業後、引き続き魚梁瀬地区で暮らしています。今後は新しいfacebookで、魚梁瀬・馬路村のことをOB隊員として発信していきます。